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~出会い~

俺の名前は「友樹」この物語は、俺の中学3年生におきた出来事である。
俺は、いつものように授業中だが寝ていた。

友樹「ふぁ~暇だなー」

先生「暇ー?そんならノート書けノート!」

友樹「ふぁーい」

一樹「友樹高校落ちるぜ?ww」

この一樹という人物は俺のよき理解者であり、親友だ。

友樹「うるへー」

一樹「まっ!俺もノート書いてないけどなっ!」

友樹、一樹「ハハハッ!」

先生「授業中に大笑いするなバカっ!」

友樹、一樹「はっーい」

と、こんな感じでいつもふざけている俺ら・・・

このときはまだ仲良しだった・・・

キーンコーンカーンコーン!

一樹「うし!ウチでゲームしようぜ!」

友樹「いいぜb」

一樹の家に行く事になった。放課後の帰り道は、部活を引退した3年生でにぎやかだった。

一樹「友樹、お前って彼女いたっけ?」

友樹「ッ!?」

一樹「どした?」

友樹「いきなり変なこと聞くなよっ!泣」

一樹「ぁ・・・いないんだっけ?笑」

友樹「お前、いきなりどうしたの?」

一樹「ほら!あの前の女子いるじゃん?」

友樹「あぁー誰だっけ?」

一樹「隣のクラスの 愛理 って仔だよ!」

友樹;一樹に今名前聞くまで名前知らなかったなぁ・・・髪の毛長くて少しかわいいかも・・・けどなんで今まで知らなかったんだろう?

友樹「なぁ一樹アノ仔のことあんま俺知らないんだけど・・・」

一樹「アン仔不登校になってたからねー・・・」

そう、愛理は1年から2年までズーッと学校に来ていなかったのだ。

友樹「そうなんだ・・・」

一樹「俺アノ仔好きだ!」

友樹「そ・・・そうなんだぁw」

俺は今まで一樹が好きになった仔には興味がなかったが、愛理は違う。
なぜか俺まで愛理を好きになってしまったらしい・・・

そう、今日のこの放課後に見た後姿だけで・・・
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コメント

No title

微妙だぬ、小説やら本読んで色々な書き方盗むといい

まず、出だしが
平和なごくありがちなワンシーンで始まると掴みが弱い
出だしで読者の心に疑問や驚きを植え付け、次へと読ませないと、物語始まらないからね…

あと、キャラの書き分けできてない

あと、何故愛理がすきなのか?という所に視点をおくっぽいから、その理由で盛り上げるといい。

恋愛モノの小説になる予定ならば、結ばれるまで が勝負
結ばれるまでに色々な事を乗り越えるところにドラマ性があるから、すぐに結ばれたりしたらアウトね
これ恋愛モノの基本

なんか批判ばっかでごめん…
こんな事いいつつ俺、小説とか書けないんだけどね\(^o^)/

No title

あと w や b といったローカル語は・・・
まぁネットの小説だし大丈夫か

No title

あれだ誤変換が多く見られるのがちょっとマイナス。
あとやっぱローカル語は控えたほうが吉。そういうのありなギャグ小説にするならともかく日常を基本とした恋愛ものならやめておいたほうがいい。

No title

皆アドバイスありがとーb

No title

少し問題なところもあるけど、おもしろいのも事実。がんば~

No title

俺も最近小説かいてるぜb
なぜって?
ネタがないからb((
まぁ お互いがんばろう><

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